「ただいま」と言えるそんな場所をご提供
観光地化されていないからこそ感じられる、北海道の本質。長く滞在するほど、好きになる場所です。
obanpaku(おばんぱく)宿について
| 所在地 | 北海道岩見沢市鳩ケ丘2丁目17-15 101号室 Google map |
| 宿名 | obanpaku(おばんぱく) |
| チェックイン/チェックアウト | チェックイン15時~0時(セフルチェックイン) チェックアウト11時まで |
| 部屋数 | 1部屋(1部屋最大4名まで宿泊) |
| 寝室/ベッド | 1ベッドルーム / セミダブルベッド2 / ソファーベッド1 |
| Free Wifi | 有り 高速Wi-Fi:79Mbps |
| 駐車場 | 有り 敷地内無料駐車スペースに4台分 |
料金について
1泊 11,000円~(税込)/1部屋
※長期滞在割引有り、季節によって金額が変わります。
ご予約について
ご予約は、下記の予約サイトよりお願いいたします。
1.booking.com(ブッキングドットコム)
2.airbnb(エアビーアンドビー)
宿のイメージ
外観



玄関・リビング









ダイニングテーブル・キッチン・備品












ベッドルーム



パウダールーム・トイレ・備品









こんな方におすすめです
A|札幌から約40分の、静かな北海道
観光地の喧騒から少し離れて、本物の北海道を感じたいなら岩見沢へ。
札幌から特急1駅、車でわずか40分、そこには全く違う時間が流れています。
空知の大地が育てた新鮮な野菜、地元のワイン、顔の見える人たちとの会話。飾らない北海道の日常が、旅の疲れをほどいてくれます。
B|雪と暮らしの体験
岩見沢は、日本でも有数の豪雪地帯。毎年降り積もる白銀の世界は、ただの「雪景色」ではなく、地域の人々の暮らしそのものです。
除雪の音で始まる朝、湯気の立つ鍋を囲む夜。ホテルでは味わえない、雪国のリアルな日常に溶け込む滞在を。
長く泊まるほど、この町が好きになります。
C|食と自然と、何もしない贅沢
北海道の穀倉地帯・空知のど真ん中にある岩見沢は、食の豊かさが自慢です。
朝は地元の直売所へ、昼は広大な田園をドライブ、夜はキッチンで旬の食材を料理する。予定を詰め込まなくていい。
ただそこにいるだけで、北海道の空気と食と景色が、日々の疲れをゆっくり癒してくれます。
地元の方にも利用していただける空間をご提供
“日常のちょっとした贅沢” 「今日だけ、自分のための場所を借りよう。」
家にいると休めない。カフェだと集中できない。そんな日に使える、身近で便利な空間。勉強でも、昼寝でも、友達とのんびりするだけでも。
岩見沢・近隣の方なら、思い立ったらすぐ来ることができます。
“特別な日をもっと特別に” 「誰かの大切な日を、ちゃんとした場所で祝いたい。」
誕生日、記念日、ちょっとしたサプライズ。レストランを貸し切るほどじゃないけど、誰かの家じゃ物足りない。
一棟まるごと数時間、あなたたちだけの空間でお祝いを。岩見沢・近隣の方、お気軽にご相談ください。
“家でも職場でもない、第三の場所” 「今日の仕事場は、ここにしませんか。」
リモートワークの集中タイムに、仲間とのグループ勉強会に、あるいは何もしない午後のために。
Wi-Fi完備・キッチンあり・完全個室。近くにこんな場所があったんです、岩見沢に。



マップ
ご予約
ご予約は、下記の予約サイトよりお願いいたします。
1.booking.com(ブッキングドットコム)
2.airbnb(エアビーアンドビー)
お問い合わせ
3.obanpaku(おばんぱく)へ直接お問い合わせはこちら
ご不明な点等ございましたら、お問い合わせよりメールをお願いいたします。



