岩見沢の民泊obanpaku(おばんぱく)
岩見沢、観光地の喧騒から少し外れた場所
札幌から約40分、 静かな北海道
自然と食と人情に出会う、空知の小さな町へ
ようこそ「obanpaku」(おばんぱく)へ

北海道岩見沢市の宿「obanpaku」(おばんぱく)

北海道の日常に、ただいまと言える場所。岩見沢の暮らしを、あなたのものに

観光地ではない、本物の北海道がここにあります。
緑あふれる夏、豪雪の冬。地元の食と人に出会う滞在を。

4名様でゆったりご利用いただけます

obanpaku(おばんぱく)は札幌近郊の宿泊施設で、無料WiFiと敷地内の専用駐車場を提供しています。

ベッドルーム1室、リビングルーム、設備の整ったキッチン(冷蔵庫、ポット付)、バスルーム(ビデ、シャワー付)1室が備わるエアコン付きのアパートメントです。

このアパートメントにはタオルとベッドリネンを用意しています。

岩見沢民泊obanbaku(おばんぱく)外観
岩見沢民泊obanbaku(おばんぱく)リビングルーム
岩見沢民泊obanbaku(おばんぱく)リビングルーム

札幌からは特急1駅25分!意外と近くて結構穴場!

obanpaku(おばんぱく)は札幌駅まで43km、北海道グリーンランドまで4.7km、札幌ドームまで40kmです。新さっぽろ駅から33kmの場所にある宿泊施設です。

札幌コンベンションセンターまで40km、苗穂駅まで41km、丘珠空港まで39kmとあまり知られていませんが、北海道の観光地までのアクセスがとても便利な立地です。

こんな方にお勧め!

  1. 札幌から好アクセスで価格は手頃:JRで札幌から特急で1駅25分。観光地化されていない分、宿泊コストが低く、静かな環境でゆったり過ごせます。札幌への日帰り観光の拠点としても最適です。
  2. 空知の恵み・農産物とグルメ:北海道の穀倉地帯・空知エリアの中心地として、米・野菜・ワインが自慢。地元の直売所や道の駅で新鮮な食材を買い込んで、民泊のキッチンで料理するのも醍醐味です。
  3. 四季折々の大自然とアウトドア:夏は広大な田園風景と緑、秋は紅葉と収穫の季節、冬はスキー・スノーシューが楽しめます。万字炭山などの産炭地遺産や、自然豊かなキャンプエリアも点在します。
  4. 日本屈指の豪雪と雪文化を体験:岩見沢は年間降雪量が全国トップクラス。「雪まつり」や除雪文化など、道外では味わえない本物の北海道の冬がここにあります。長期滞在でじっくり雪国暮らしを体感できます。
  5. 地元の人々との温かいつながり:観光地ではないからこそ、地元住民との自然な交流が生まれます。地元の祭りや銭湯・商店街など、ガイドブックに載らないリアルな北海道の日常を体験できます。

泊まらなくても滞在したくなる宿

無料Wifi完備、デスクワークに最適なダイニングテーブルもございますので、集中してリモートワーク空間としてお使いいただけます。

長期滞在にもお得な連泊割などもご用意しております。地元の方やご紹介等ございましたら直接ご連絡お願いします。

地元のこんな方にもお勧め!

  1. 市内近郊にお住まいの方・テレワーク向け 「自分だけの時間を、時間単位で。」家でもなく、カフェでもない。岩見沢にある、あなただけの空間。集中したい仕事も、誰にも邪魔されない昼寝も、ここなら思いのままに。お気軽にどうぞ。
  2. 友人・家族の集まり向け 「ちょっと特別な、いつものメンバーと。」誰かの家に集まるのも、お店を借りるのも、なんだか違う。そんなときに使える、一棟まるごと時間貸し。鍋を囲んでも、子どもを走り回らせても、周りを気にしなくていい場所です。
  3. 道内日帰り旅行者・通りすがり向け 「次の目的地まで、ゆっくりしていきませんか。」札幌から40分の岩見沢で、ちょっと一息。荷物を置いて、ソファに寝転んで、旅の疲れをリセット。チェックインなし、日帰り歓迎。数時間だけの「おうち」です。